【10系レクサスGS】タイヤ空気圧警告灯の点灯を「無効化」で解決!スタッドレス履き替えやセンサー電池切れ対策に

レクサスGSの空気圧センサー無効化 レクサスGS

本日は、レクサスGS(10系)オーナー様からご相談の多い、「タイヤ空気圧警告灯(TPMS)」の解除施工についてご紹介します。

レクサスGSオーナー様を悩ませる「警告灯」

10系GSにお乗りの皆様、メーター内に「タイヤ空気圧システムチェック」の警告が出て、消えずに困ったことはありませんか?

  • スタッドレスタイヤに履き替えた際、社外ホイールにセンサーが入っていない
  • センサーの電池切れで、高額な新品交換を迫られている
  • 中古のセンサーを付けたが、ID登録ができず警告が消えない

通常、ディーラーでは「センサーの新品交換(数万円〜)」を勧められますが、警告灯が付いたままだと車検に通らないだけでなく、夜間のドライブもオレンジ色の警告が視界に入って気になりますよね。

当店では「システムの無効化」が可能です

当店では、トヨタ・レクサス専用の純正診断機(GTS)を使用し、車両側のコンピューター(ECU)の設定を直接書き換えることで、タイヤ空気圧監視システム自体を「無効」に設定することが可能です。

この施工を行うと、センサーが車に付いていない状態でも、メーター内の警告灯を完全に消灯させることができます。

特殊な設定が必要な作業です

実は10系GSの空気圧設定は、通常の診断機操作ではメニュー項目すら表示されない「ロック」がかかっています。

当店では、専用端末を用いた特殊なアクセス手順により、このロックを解除して施工を行います。今回も無事に10系GSの警告灯を消去

施工に関するお問い合わせ

  • 作業時間: 約15分〜30分(完全予約制)
  • 対象車種: レクサスGS(10系/190系)、その他レクサス・トヨタ車

「センサーを買い換えるほどではないけれど、警告灯だけは消したい」というオーナー様、ぜひ一度お気軽にご相談ください。

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