【20ソアラ】「LEDに換えたのに夜が暗い…」その原因はレンズの劣化!ヘッドライトリフレッシュ&最新LEDバルブ交換で夜間ドライブ激変!

ソアラ

🧐 今回のご相談内容:「LEDバルブに換えているのに、夜間が暗くて見えにくい」

オーナー様は「すでに社外のLEDバルブに交換しているけれど、どうしても夜間の視界が暗くて運転が不安…」とお悩みで、当店にご相談いただきました。

お車を拝見させていただくと、原因は一目瞭然。 ヘッドライトレンズ表面の激しい黄ばみ、くすみ、そして経年劣化による細かいヒビが発生していました。

いくらバルブ(電球)を高輝度なLEDに変えたとしても、それを透過するレンズ自体が曇ってしまっていては、光が遮られたり拡散してしまい、路面を効率よく照らすことができません。

そこで今回は、表面の劣化を徹底的に取り除くリフレッシュ施工と、ハイパワーLEDバルブへの交換、そして仕上げの光軸調整を一式で承りました!

🔧 施工内容

① レンズ表面の徹底研磨 & 耐久クリア塗装

まずはヘッドライトを車体から取り外し、表面の黄ばみを何段階もの工程に分けて丁寧に研磨していきます。劣化した層を完全に削り落とした後、紫外線からレンズを長期間守るための高品質なクリア塗装を焼き付け、新品同様の透明感を復活させます。

② 最新高輝度LEDバルブ交換 & ヘッドライトテスターによる光軸調整

バルブを最新LEDへと交換。さらに、ただ取り付けるだけでなく、当店のヘッドライトテスターを使用し、車検基準に適合する正しい向き・高さ(適正値)へきっちりと光軸を調整します。

レンズ表面の曇りが取れたことで、カットラインがクッキリと出るとともに、ホットスポットの光量も車検基準を余裕でクリアする十分な数値まで向上していることを確認

✨ 内部に経年劣化の曇りがあるものの……結果は?

実は、今回のソアラはレンズ表面を限界までクリアに仕上げたものの、長年の経年劣化によってライト内部(中のカットレンズや反射板部分)にも白い曇りがうっすらと発生している状態でした。 内部の曇りばかりは、ライトを分解(殻割り)して直接磨かない限り完全には除去できないため、納車時には「劇的な光量アップとまではいかなかったかもしれません」と、正直にお伝えしてお引き渡しをいたしました。

ですが……! 翌朝、オーナー様からとっても嬉しいLINEをいただきました!

「昨日、夜の試運転してきました。ほぼほぼ大満足でした!!!安心して夜も安全運転できそうです!ありがとうございました!」

表面の黄ばみやくすみを取り除き、しっかりと光軸を合わせたことで、ライト本来の光がしっかりと路面に届くようになり、劇的な視界の改善を実感していただけました!不安が安心に変わり、本当に嬉しい限りです、大切な愛車のご依頼誠にありがとうございました!

📢 「LEDなのに暗い」「ライトの黄ばみが気になる」という方へ

「明るいバルブに変えたのに夜見えにくい」 「ガソリンスタンドや量販店で磨いてもらったけど、数ヶ月でまた黄色くなった」

そんなお悩みをお持ちの方は、ぜひ一度 LED PRODUCE WJP にご相談ください。独自の研磨技術と耐久性の高いクリア塗装、そして的確なバルブ選定・光軸調整で、愛車の「目ヂカラ」と「夜間の安全性」を蘇らせます!

お見積もりや入庫のご相談は、公式LINEからお気軽にお問い合わせください!

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