💡 【30プリウス後期】ポジションLED切れ修理と新品レンズ交換でヘッドライトが完全復活!茨城よりご依頼

30プリウスのヘッドライト修理 プリウス

🛠️ 突然のポジション切れ!30プリウス後期のヘッドライト修理

茨城県にお住まいのお客様より、30プリウス後期型ヘッドライトの修理をご依頼いただきました。ご相談内容は、「片側のポジションLEDが点灯しなくなってしまった」というものです。

30プリウス後期のLEDヘッドライトで非常に多く見られるこの症状は、内部のLED基板や回路の故障が原因です。ポジションが点かないと車検にも影響が出ますし、なにより愛車の表情が台無しになってしまいます。

今回は片側のポジション切れのみでしたが、「どうせなら左右同時に予防整備とリフレッシュをしたい」というお客様のご要望を受け、以下の作業を同時に実施させていただきました。

✨ 今回の作業内容:予防整備と新品レンズ交換

1. ポジションLED切れ修理(左右予防整備)

故障した右側のLED基板を修理するのはもちろんですが、反対側の左側もいずれ故障する可能性が高いため、両側のポジションLED基板を分解し、耐久性の高い部品への打ち替え修理を行いました。

これで、今後はポジションLED切れの心配なく、安心してドライブを楽しんでいただけます。

2. ヘッドライトレンズの新品交換!

ヘッドライトの内部修理を行うには、レンズを分解・脱着する必要があります。この分解の機会を利用して、今回はヘッドライトのアウターレンズを左右とも新品に交換させていただきました。

長年使用されたヘッドライトは、表面に剥がれやクラック、紫外線による黄ばみやくすみが発生しています。内部の修理と合わせてレンズを新品にすることで、見た目の透明度が劇的に向上し、まるで新品のヘッドライトユニットに交換したかのような輝きを取り戻しました。

🔧 施工を終えて:見違えるほどのクリア感!

すべての修理と交換作業を終え、点灯確認を行うと、左右のポジションラインが均一に点灯し、顔つきが一新されました。特に新品レンズの透明度は格別で、お客様にも大変ご満足いただけます。

片側の修理だけでなく、「もう片側の故障予防」「外装のリフレッシュ」を同時に行うことで、ヘッドライトを完全にリセットする、非常におすすめのメンテナンス方法です。

茨城県よりご依頼いただきましたオーナー様、この度は誠にありがとうございました!快適なカーライフをお楽しみください。

📩 30プリウスのヘッドライト修理・カスタムのご相談はWJPへ!

当工房では、30プリウス後期のLED切れ修理から、カスタム、レンズ交換まで幅広く対応しております。ポジションが切れてしまった、レンズがくすんでしまったなど、お困りの際はぜひお気軽にお問い合わせください。

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